OTOGIKI LAB. #05「耳を守ってくれる“イヤーマフ”が意識を変える」〜音の聴き方と聞こえ方を考える〜
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菊池:なるべく買わないように引っ張っていたような気がするなあ
川田:なんでですか?いや、レコードがなくならないためにですか?
菊池:で、レコード会社からもらえるというか、サンプルでもらえるのはカセットテープか盤だったんで、CDをなんかしばらくもらえなかったような気がするなあ
川田:へぇ~カセットテープで最初もらってた。レコードを持って、カセットテープを持って、プロモーターさんたちが相当重いもんを担いで…
菊池:カセットテープがいわゆる…今と違ってて、だいたいリリースの3カ月くらい前には音源は作ってますよ。みたいなタイムテーブルだったんですよ。リリースまでの、だいたい3カ月前にカセットテープがあって、2週間ぐらい前に盤が出てきて、だからその雑誌媒体とか、印刷かかるようなやつにはみんなカセットで回って、近いラジオ局なんかは盤を上げるという感じだったんですよね
川田:今なんて前日の夜にマスタリングが上がりましたとかメールできますもんね。
菊池:だいたい今はメールですよね
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「ABCラジオPodcast OTOGIKI LAB.」へようこそ。突然ですが、あなたは音楽は好きですか?
ロックが好きというあなたは、ハイスタ(Hi-STANDARD)や10-FEETが好きで、フェスを楽しむという人も多いかもしれません。ポップスやヒップホップが好きという方、僕は毎年ね、KOBE MELLOW CRUISEというヒップホップのフェスに行きます。田島貴男さんとPUNPEEさんがコラボして、PSGの「愛してます」をやってくれた時、胸が震えましたね。
ジャズや演歌、なんだったら落語なんかもいいです。
この番組「OTOGIKI LAB.」では、そんな音が好きなあなたとより音を楽しむための実験を行います。
申し遅れました。音聞-OTOGIKI-ナビゲーターの川田一輝です。
先週も盛り上がりました。ゲストに「フェスおじさん」こと菊池 崇さんに来ていただいて、フェスの歴史について伺いましたね。
なんか先週、フェスとかライブの話を聞いていた中で、自分の中で、忘れられないライブって、いつの誰のライブだったっけって思ったんですよ。
僕も年間数十回はライブに足を運ぶんですけど、まあ…例えば東京のもはや仲間、友達とも言えるフレデリックの初めてやったアリーナライブ、神戸ワールド記念ホールでの故郷に帰ってきたライブっていうのは、なんかライブが終わると見せかけて、モニターに映っていた時計の針が「ぐるぐるぐるぐる!」と逆回転を始めて最初に戻って新曲をやるっていう終わり方、あのアンコールも胸が震えましたし、あとはね、個人的には、2018年、キリンジの20周年ライブを見に行った時、僕高校生の時からキリンジが好きなんですけど、1番好きな「ドリフター」という曲があるんです。イントロのね、ピアノの旋律と優しい歌い出しが好きなんですが、僕がキリンジを好きになった頃にはもう解散しちゃってたんですよ。
お互いソロ活動されていて、もう聞けないのかと思ったら、20周年のZEPP大阪ベイサイドのライブでまさかの泰行さんが登場して、高樹さんと、「あれやりますか」って、ちゃんちゃんちゃんちゃんちゃんって、あのイントロがかかった時はもうなんか涙がぶわっと、もう止められないくらい出てきて、もう聞けないと思ってたのにと思って、パッて横見たらZEPP大阪の横数十名が、全員泣いてて、横の席「だよね!」って、あの一体感っていうのはね、なんか忘れられないライブって行った人だけが見られるミラクルがあんだよなって思いました。
今日もですね、そんなミラクルを積み重ねてきたライブやフェスのお話を聞こうと思います。
このPodcastでは音の楽しみ方をプロと一緒にぐっと広げていったり、音の作り方やアーティストの方を招いて生演奏を届けたりと、音の多様性を広げていく、そんな番組となっています。ゆるく楽しくおしゃべりしていきますので、今日もよろしくお願いします。では、「OTOGIKI LAB.」実験スタートです。
川田:さあ、この時間もゲストをお迎えしています。先週に引き続き、日本ミュージックフェスティバル協会会長の菊池孝さんです。こんにちは。よろしくお願いいたします
菊池:こんにちは。こちらこそ
川田:通称「フェスおじさん」。はい。前回はですね、フェスの歴史をたっぷりとお伺いして、音聞-OTOGIKI-として聞かなきゃいけないことを全部忘れてしまいました(笑)
菊池:すみません。話が長くて(笑)
川田:いや、とても楽しかったです。年間で百本以上ライブとかフェスとか行かれてるっていうことですけど、最近行ったライブフェスで、なんか「これよかったな」って思ったことありますか?
菊池:これ、あの、最近っていうか、今開催されているもので好きなのは、去年行けなかったんですけれども、はい、豊田で「橋の下世界音楽祭」ってやってるんですね。愛知県の豊田市で。それは好きですね。
川田:橋の下、それはどういう場所でやって
菊池:本当に橋の下でやってるんですよ。豊田スタジアムに向かう「なんとか大橋」っていうのがあって、そこの橋の下を室内に見立てて、櫓とか立って、その下にあって、でちょっと土手側にはマーケットエリアとかキャンプサイトがあって
川田:面白い。ちょっと違うかもしれませんけど、関西の方だったら明石海峡大橋の下の舞子公園みたいな感じなんですかね。そこは何が良かったんですか?
菊池:そこは。もともとそのフェスって簡単に言ってしまうと祭りじゃないですか?
川田:フェスティバル
菊池:はい。で、海外、僕はヨーロッパとかはあんまり。行ったことがないからよくわからないんですけれども、祭りって日常にあるもんだと思うんですよね。だからこそ家族みんなで行く。年間、まあ日常というか、年間のスケジュールの中に当たり前に生活に密接・密着してるもんというか、そばにあるもん感じがあるんですけれども、日本のフェスって音楽フェスって、やっぱり日常ではなく非日常だったり、「日常を忘れさせてくれる場所」っていう印象なんですけれども、実は本来はもっとこう近づくべきものじゃないかっていうふうに思っていて、でそんなことを日常の中の祭り、日常の中のフェスっていうのをちょい「日本的感覚」の中で、思い出させてくれるのが豊田の「橋下」なんですよ。行ってみたくなりました。で、コロナ以降入場料を取るようになりましたけど、フリーだったんですよね
川田:へえ
菊池:ずっとそれまでは。
川田:それ、すごいですね。じゃあ本当に身近な公園に遊びに行くみたいな感覚で行かれる方も
菊池:だから、やっている「世界音楽祭」っていう名乗ってる通り、そのモンゴルのアーティストが来たり、ソウルのアーティストが来たり、ちょっとアジア圏のあんまりこう知られてないような人も来つつ、だからその運動着でなんか学校帰りの中学生が観に来たりしていたんですよね。で、かたやその日本にもその後祭りっていう。言われてる文化もあって、ヒッピーの流れからくるもんなんですけれども、そういうヒッピーテイストというか、ヒッピーライクっていう人たちも集まってる、そこに本当にこう普通の、普通のっていうか、あの学校帰りの子とか
川田:普段着の人が来たり。
菊池:近所のおじちゃんおばちゃんとかもふられて遊びに来たりとかしている光景がそこは素敵だなと思っていて
川田:それこそちょっとボーダレスな感じの場所なんですね。この番組「音聞-OTOGIKI-」も音のボーダレスを目指して、どういった世界が実現できるんだろうっていうプロジェクトでもあるんですそういう意味で言ったら、日本ミュージックフェスティバル協会では子どもたちもボーダレスにライブに行けるように、あのイヤーマフを貸し出したりしているんですよね
菊池:はい
川田:これって、どういうものだったりするんですか?
菊池:あの耳って、はい。生まれた時に完成されているんですよ。年をとるごとにその性能というかが下がっていくしかないんですって。取材させてもらったあの先生がおっしゃってたんですけれども
川田:確かにちっちゃい時はあのモスキート音って呼ばれるような音が聞こえるけど、うん。おじさんなんか聞こえないって言いますもんね。
菊池:で、ダメージを受けた後って再生することもないらしいんです。なので、耳音を聞く、大きな音を聞くっていうのは耳にダメージを与え続けていることになるらしく、できる限り長く音楽を楽しむためには、小さな頃はなるべく大きな音は聞かない方がいいと、いうことをお聞きして、で、実際フェスって、フェスに限らずライブもなんですけれども、お子さんが自分から積極的にしたいっていうのは少ないと思うんですよね。お父さんお母さんが連れてくるもんだと思うので、それだったらやっぱりお子さんの耳は守った方がいいんじゃないのっていうのと、と同時にお子さんが遊べる環境であれば、大人の方も一緒に楽しめるんじゃないかって
川田:そうですね。僕も子供が1歳の子がいますけど、やっぱり子供がいるからいけない場所があったり、子供が遊べるから新たに行く場所が最近生まれたんですよ。それと同時にそれがそのフェスの会場だったらめちゃくちゃいいわけですもんね。なんか、イヤーマフっていうのは耳当てみたいなもんですよね
菊池:要はヘッドホンの音が鳴らないもので
川田:軽く耳が密閉されてるから、耳を守ってくれる。
菊池:音から守ってくれる。音の高い部分と低い部分をカットしてくれるっていう。簡単に言うと
川田:うんで、それを日本ミュージックフェスティバル協会では、いろんなフェスとかライブで無料で貸し出してるんですか?
菊池:はい。で、やり始めたきっかけっていうのは、海外で、結構それは当然じゃないですけれども、お子さんにつけてライブに行きましょうみたいなのが増えていて、で日本では、あの一部のアーティスト、ASIAN KUNG-FU GENERATIONとかもライブで、貸し出すっていうようなことを始めたりしていて、うん。あのフェスであるからこそ、多様性だったり、みんなが楽しめる空間じゃなきゃいけないって思ってましたから。じゃあなんかフェスでこういうことをやれれば、フェス協会としても応援になるんじゃないのかなっていうので、始めた活動です
川田:実際どうですか?お子さんとかをお渡しして、なんか反応とかは、
菊池:いや、なんか喜んでる方が多くて、「子どもも楽しかった」って言ってくれますし、お父さんお母さんも自分も楽しめましたって言ってくれる方が多かったりして、そう言ってもらえると本当にやってて良かったなって思いますしね。うん
菊池:きっとアーティストにとっても、ね、うん。どこかでこう、一緒に年をとっていくじゃないですか?アーティストも。でも、その中で、その下の次世代が親子で来てくれて育ってくると、やっぱりアーティストとしても音楽寿命もどんどん長く続けることができるし、いい循環かもしれないですね。
菊池:あのアジカンの後藤さんが、あのライブをやる前に、スピーク、あの楽屋でこう会場の動画というか、映してる映像を見たんですって。その時に子どもが大きなスピーカーの前でこう待ってるのを見て、「あれじゃあライブできない」っていうのから、やっぱりイヤーマフをつけてなるべく来てくれみたいなことを始めたらしくて
川田:自分たちが音を鳴らすと、この耳を傷つけてしまうかもしれない。なんかその一つがあるだけで、うん。なんか音楽とかフェスの音聞-OTOGIKI-なんでね、音の聞こえ方も含めて音を聴く機会っていうのは、なんかすごい増えそうですね。
菊池:多分、やるってことに関して、持つだけでもいいんですけど、うん。実際、借りても使ってないお子さんがいらっしゃると思うんですけれども、持ってるだけで多分音の聞こえる場所を考えると思うんですよね。
川田:ああ、なるほど。
菊池:お父さんお母さん、お子さんもそれが大切だなと思っていて、無理をしちゃいけないし、我慢しちゃいけないしっていうのは思いますね
川田:それが菊池さんの目指す、海外で見られた親子三世代でフェスに来ていた家族っていう理想像に近づくことかもしれないですよね。
菊池:そうなんですよ
川田:なんか今、ふと思い出したんですけど、僕が大学生の時にアルバイトであの万博記念公園の近くの団地の屋上に登って、あのdB計を持って、どれぐらい音が聞こえているかっていうのを測るアルバイトをしてたんですよ。
菊池:そんなのやってたんですね!
川田:万博記念公園って結構いろんなライブやってて、でも近隣の方の騒音を迷惑にならないように苦情が来ないように、いつチェックするんですよね。で、その時に僕は漏れ聞こえてる音楽を、うん、こう測ってたんですけど、例えばこう聞こえる耳のところもそうですけど、(音を)発するスピーカーからの音っていうのももしかしたら工夫すれば、なんかいろんな環境でライブができるようになったりもするのかなって今、ふと思いました
菊池:野外であれば、室内であるライブハウスよりはかなり立ち位置っていうか、その場所によって、自分にとってのベストポジション、音を聞くっていうことのね、ベストポジションってあると思うので、
川田:なるほど
菊池:まあ、自分のとか自分たちのっていうか、ね、
川田:そうですね。いやでも、それちょっと目からウロコというか、自分もフェスライブめちゃくちゃ行きますけど、自分のベストの音像って確かにあります。ベースもっと来てほしいとか、うん、でもそれって自分の足でそのベスト音を聞き決められるわけなんですね。なんかついついボーカルが見える位置が歩いて行っちゃったりもするんですけど、それもいいんですけど、確かに、これからライブに行くと…
菊池:なんか自然にギターの前の方に行ってることが多いですけどね、
川田:ギターが好きで、いやなんかそこの見えないものを見るというか、音を聞きに行くっていう感覚があったら、もっとライブやフェスが楽しくなるかもと思いました。今後、もう今フェスがすごい過渡期だと思うんですよ。いろんなものにフェスって名前もついたり、各地域でいろんな人がフェスを立ち上げるようになったじゃないですか?けど、このタイミングで、難しさもきっと出てると思うんですよ。例えば、夏フェスはもう夏が暑すぎてできないんじゃないかとか、あとは機材とかのトラブルであったりとか安全性も含めて。今後フェスってどうなっていくと思いますか?
菊池:夢は一般的になることですね。あの、先ほど言ったように祭りに近い形になること。夢は。で、日常の近くに当たり前にあるものになるのが夢なんですけど
川田:日常の延長戦にね
菊池:で、その意味で言うと、やっぱりアーティスト主導のフェスではなくて、自分たちがいかにその音楽で楽しむかっていうまっさらな心というか、広い心というか、何でも受け入れられるような心を我々オーディエンスだったりファンの方が持っておかないといけないんだろうなっていう気はしますね。例えば、「このバンドが好き!」「このバンドしか見ない!」っていうわけじゃなくて、「演歌も面白いね」とか、「ジャズのいいね」とかね。って重いんですけど、うん。なかなかそれは自分でやれているかどうかは…
川田:いやでもそうだな。ついつい自分もタイムテーブル発表を見て最後まで、あ、これだったら行こうとか思ってしまったり
菊池:まあそれは当然なんですよね。
川田:けど、もしかしたら初めて行く岡山の山奥っていうその環境との出会いが良かったりもしたり、いや、確かにおっしゃる通り、全然違うジャンルの魅力を感じたり、そこで仲間ができたり、ある意味で日常の延長に素晴らしい出会いが待っていると思えば、どんなフェスも楽しめますもんね。
菊池:なんかむしろ聞いたことないアーティストだったり、バンドだったりを見てほしいとは思うんですけど。それが、まあ自分がやってるかどうかは、まあ、うん(笑)
川田:僕も言いながら、本当そうだ。でも面白いなぁ。なんか今日、前回と今回でなんかそのフェスの成り立ちから、そして理想とするフェスっていうものを、僕の中では日常を忘れる場所だと思ってましたけど、おっしゃる通り、なんか日常の散歩しに行く感覚でフェスがあると、もっともっと音楽が身近になって、音楽を始める人も増えたり、それこそこの音聞-OTOGIKI-テーマでお送りしていますけど、なんか音を聞くっていうものに対して、たくさんの人が関心を持ってくれるかもなと思いましたね。この番組「OTOGIKI LAB.」って本当に始まったばっかりなんです。このプロジェクト自体は、菊池さんどう思われます?
菊池:あのやっぱり、多様性が必要だと思います。必要な時代だと思います。社会だと思います。はい。その意味でやっぱり「音聞-OTOGIKI-」っていうことが、こうボーダーレス、先ほどもあの言ってくれたように、ボーダーレスを目指していて、みんなでいろんな聞き方、いろんな聞こえ方があるよっていうことを、みんなで共有しようよということだと思うので、すごい大切なことだなと思いますね
川田:音の聞こえ方って一つじゃないんだなって、今日だけでも、フェスに行ったらどの場所に立つかとか。おっしゃったみたいなこういったイヤーマフを借りるとか、自分で買って持っていくとか、自分でカスタマイズできるのも音聞-OTOGIKI-なのかなって、今日思いましたね。
菊池:耳だけじゃなくて、例えば目だったり、足が動けないとか、いろんな人がやっぱり音楽の場、フェスの場って楽しんでいいはずなので、それをやっぱりみんなが許して…許せる場所であってほしいし、それを目指す場所であってほしいし、それが日常に戻ってくればいいなと思いますね。
川田:確かにそうですね。耳だけじゃなくて、いろんなものがね、全員がやっぱ楽しめるっていうそれぞれの楽しみ方っていうのを、なんかきっかけをボーダレスに作っていきたいですよね。いやでも今日の話はすごく面白かったです。また今後ともいろんなところで、ご一緒にいろんな音聞-OTOGIKI-の多様性を見つけるお手伝いいただけたらと思いますので、これからもどうぞよろしくお願いします。
菊池:こちらこそよろしくお願いします。
川田:そろそろお時間です。この時間のゲストは日本ミュージックフェスティバル協会会長の菊池 崇さんでした。ありがとうございました。
菊池:ありがとうございました。
川田一輝がお届けしてきたOTOGIKI LAB.第5回、いかがだったでしょうか?
これはちょっとダメ元を過ぎて聞かなかったんですけど、今まだ目の前に菊池さんがいていただいてるので、ちょっと聞きたいんですけど、僕は水族館が好きなんですよ。
京都水族館のイルカの小プールがあるんですけど、その前の梅小路公園でいつもくるりがおんぱく(京都音楽博覧会)やってるんですよ。くるりの音楽を聴きながらイルカがジャンプしているのがすごく好きで、だからイルカも楽しめる音とか作れるのかなって思ったんですけど、どう思いますか?
菊池:いや、イルカは聞いてると思いますけどね
川田:聞いてますよ。めちゃくちゃ聴覚が発達してるので、鳴き声でコミュニケーションをとってるんでね
菊池:うん、だから、くるりの音楽を楽しんでて、うん。すごいですね。(笑)
川田:すごいですね(笑) 困らせましたね。これ、確実に僕は困らせました。すいません。でも、いろんな多様性をね、皆さんで見つけていきたいということで、菊池さん、これに懲りずまた来てくださいね(笑)
菊池:(笑)すみません(笑)
そろそろ第5回の研究は終了です。「ABCラジオPodcast OTOGIKI LAB.」、お相手は川田一輝でした。
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